2010年06月29日

Cyberduckが遅いので高速化する

cyberduck.png
Mac OSX時代の定番FTPクライアントといえば、やっぱり
Cyberduck になるでしょう。

アイコンのかわいさや、多岐にわたる設定項目をエレガントに集約したUIなど、Macユーザー向きのナイスなツールです。

SFTPSCPSSHはもちろん、WebDAVAmazon S3GoogleDocsMobileMeなどへの接続プリセットも用意されていて非常に強力です。
シェアウェアだらけのFTPクライアント群のなかで、無償で利用可能な“ドネーションウェア”であるCyberduckは抜きん出た存在です。


しかしながら、Fetchのような定番シェアウェアや、Windows向け・国内の定番フリーウェアであるFFFTPと比べると、どうも動作が遅い気がします。

SFTP接続などはWinSCPと比べると如実に遅いです。
FTPでも接続先のサーバーによってはかなり遅いことがあったり。

このような問題を感じている人は、一度CyberDuckの設定を見直してみましょう。
かなり改善される可能性があります。

>> 続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by taichistereo at 21:04 | Comment(0) | 開発環境・技術選定

2009年12月14日

HDD残り容量をPHPからGrowlに通知する方法

sp_st_air_3.jpg

何ヶ月か前からMacBookのハードディスク容量が残り数GBというラインをうろうろしていて、FirefoxやSafariなどでいっぱいタブを開いたり、長時間起動していると残りが0Kbになってしまうような自体に陥っていました。

使わないプリンタドライバを消したり、聞き終わったポッドキャストをこまめに消したり、Disk Inventory Xで見ながら掃除したりといろいろしていたのですが、根本的に解決出来ません。


0Kbになると、なーんも出来なくなるし、ほっとくとすぐにメモリ不足で操作出来なくなってしまいます。
タイミングによっては、さっきまでやっていた作業が保存されていなくて、痛い目にあってしまいます。
ものすごーく不便です。

iTunesを使うのをやめてmp3はすべて外部HDDに移動させるぐらいしないと解決しなそうな問題ですが、それはそれでライフスタイルにも関わることなので難しい。


そこでとりあえず、0kb状態だけは阻止しようと、OSXのメニューバーに残り容量を表示するフリーソフトを探したのですが、見つからず。。。
仕方ないので、Growlで通知する仕組みを作ろうかなと思いました。

フローとしては、
cron -> PHP -> PEAR::Net_Growl -> Growl
という感じです。


まず、MAMPにPEARを入れ直すところからスタート。

curl http://pear.php.net/go-pear> pear.php
sudo php -q pear.php

PEARインストール中に訊かれるパス設定はこんな感じ。

1. Installation prefix ($prefix) : /Applications/MAMP/bin/php5/lib/php
2. Temporary files directory : $prefix/temp
3. Binaries directory : /usr/bin
4. PHP code directory ($php_dir) : $prefix
5. Documentation base directory : $php_dir/docs
6. Data base directory : $php_dir/data
7. Tests base directory : $php_dir/tests

Net_Growlをインストール。

sudo /Applications/MAMP/bin/php5/bin/pear install net_growl-beta

システム環境設定>Growlから、「ネットワーク」タブ内の「受信される通知を聞く」と「リモートアプリケーション登録を許可」にチェック。せっかくなのでパスワードも適当に。


<?php
require_once 'Net/Growl.php';

$hdd = new HDD(disk_free_space('/'));

$title = 'MacBook HDD';
// $body = number_format($hdd->mb,1).' MB ('.number_format($hdd->kb).' KB)';
$body = number_format($hdd->mb,1).' MB';

$growlApp = new Net_Growl_Application("HDDnotifier by taichistereo", array("NotifyA"), '設定したパスワード');
$growl = new Net_Growl($growlApp);
$growl->notify("NotifyA", $title, $body);

// echo $body;

class HDD {
    var $b;
    var $kb;
    var $mb;
    var $gb;
    
    function HDD($p) {
        $this->b = $p;
        $this->kb = ($this->b)/1024;
        $this->mb = ($this->kb)/1024;
        $this->gb = ($this->mb)/1024;
    }
}

ブラウザでこのスクリプトにアクセスすると、初回はキーチェーンアクセスからパスワードを使う許可を求められます。
「常に許可」をクリックすると、見事Growlからハードディスク残り容量が通知されました!

最後にcrontabを編集します。
定期的に容量を通知させます。

crontab -e

下記を追加。
さっきのスクリプトの場所は、MAMP配下の/Applications/MAMP/htdocs/growl/index.phpです。

 */13      *       *       *       *       /opt/local/bin/wget -q -O /Users/ユーザ名/wget_HDDnotifier.html http://localhost/growl/

ユーザーのホームディレクトリに、アクセスする都度「wget_HDDnotifier.html」というゴミファイルが落ちてきますが、気にしない方向で。
MacPortsで入れたwgetを使っていますが、curlでもいいでしょう。
ためしに、なんとなく素数である13分ごとに設定。うざいかな?


これで、うちのMacBookが定期的に残り容量をつぶやくようになりました!

しばらく様子を見てみたいと思いますが、「のこりが何MB以下になったら通知する」とかそういう仕様のほうがいいかもしれません。
あるいは思い切って毎分通知させてしまっても、逆にうざくないというか、MacBookのハートビートっぽくて慣れてくるかも知れません。


さっき「つぶやく」と書きましたが、Twitterが流行ってるイマっぽくてちょっと楽しいかも。
TwitterAPI経由でうちのMacBookに残り容量つぶやかせるっていうアホなこともおもいつきますが...アホなのでやめときましょう(^o^)


■ 参考にしたサイト


Webデザインと私: MAMPにPEARをインストールする手順
http://14ch.jp/blog/08/07/0807201752.html

ネイティブMacアプリをPHPで操作しよう - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/fcoding/articles/macxphp/03/macxphp03c.html

Net_Growl を使ってみた - やこ〜ん SuperNova2
http://d.hatena.ne.jp/saiya_moebius/20090701/1246392377
このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by taichistereo at 06:16 | Comment(0) | 開発環境・技術選定

2009年10月08日

サービス名まちがってますよ!リコーさん!

quanp00.jpg

業務上のファイル共有を手軽に行いたいと考えて、WebDAVとかオンラインストレージを探していていると、リコーの「quanp」というコストパーフォーマンスに優れたサービスを見つけました。

まだそれほど浸透しているサービスではないようで寡聞にして評判を聞いたことがないのと、専用クライアントがWindows向けだけというのがウィークポイント(09/10/16 23:00追記:Macでも使えるAirアプリとWebアプリが用意されてました!)ですが、それでもこの料金は魅力的です。

わかりやすい料金表はこちら。
quanp02.jpg

ふむふむなるほど。。。

ん??

quanp01.gif

あれ?
qunap
quanp

僕の目がおかしくなったのか??

ページ全体をよく見てみると。。。


quanp03_.jpg

綴りがこんなにまちまち!!

まいったなー
このサービス大丈夫かなー。。。


いやまぁ、WebデザイナーとWeb担当者がすっごいマヌケなだけで、サービスそのものの品質とは関係ないんだろうけどね。。。
肝心のサービス名自体を間違ってるんだからなぁ。。。

ここまで恥ずかしい失敗は、ちょっと珍しいですね!


というわけで無料会員登録はしたものの、様子見中です。
さいきんWeb広告なんかもよく見かけるようになったので、評判が聴かれるようになるのを待ちたいと思います。
ま、安いからすぐ契約しちゃってもいいんだけどね〜。

quanp
http://www.quanp.com/

料金表
http://www.quanp.com/course/

料金表のweb魚拓
http://s03.megalodon.jp/2009-1008-1633-56/www.quanp.com/course/


--
09/10/13 16:00 追記
今なんとなくquanpの料金のページを見てみたら、きちんと修正されていました。
えらいっ。
契約しよっかな!
--
09/10/16 23:00追記
Windowsでしか使えないとか書いてましたが、情報が古かったようで、ちゃんとMacでも動くAirアプリケーション(quanp Dropとquanm slideshow)と、ブラウザで動くWebアプリケーション(quanp.net)が提供されています。
このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by taichistereo at 16:35 | Comment(2) | 開発環境・技術選定

2009年09月03日

EPSON Endeavor NP11-V

090813_094325.jpg

さる8月13日、もう2〜3週間ほど前の話ですが、
EPSONダイレクトで注文した「Endeavor NP11-V」が届きました。

ATOM搭載の4万円を切る価格のネットブック。その凄まじい小ささ・無駄の無い外観は、WindowsPCとしてはかなりGood!

見よ、この外箱の小ささ。
外箱はMacMiniと同じぐらいか、それより小さいくらい。

箱を開けると...

090813_094713.jpg

ちいせぇぇぇぇ!!

予想以上の超コンパクトボディ(^ω^)

.jpg

重ねて比べてみました。

上から順に、

・iPhone 3G
Endeavor NP11-V
・MacBook
・ThinkPad

を並べてみました。
ついでに「ファイナルファイト」のスーファミカセットも。

「ノートパソコンより小さい」というよりむしろ
iPhoneよりは大きい」と言うべき。

すごくない?

.jpg

本体下部の穴ぼこに台座のねじを固定して、ケーブル類をつなぐだけで

.jpg.jpg

設置完了、出来上がり。
青く光ってるところが電源ボタン兼ランプ。
アクセス時には光の下のあたりからちろちろと緑に光ります。
HDDアクセスなのかネットアクセスなのかは不明。多分HDDだろうけど。

さりげないたたずまいの割にランプが主張してくるので、最初はこの光が邪魔だったけど、慣れてきたら風景の一部と化しました。
次のモデルが出る際にはソフトウェアで設定変更出来るようにはしてほしいな。

いやしかしこの省スペースはすごい。
普段はMacbookからリモートVNC接続で操作しています。
(それでモニターレス、キーボードレス、マウスレスで購入しました)

性能面の使用感ですが、それなりに重い処理を24時間走らせているので他の処理(たとえばIEでブラウジング)などは非常にもっさり、かなりイライラ。
普通に使えば、先入観から「ちょっと遅めかな?」ぐらいには感じますが、充分標準的な処理速度は出ています。
Pen4時代ってたぶんみんなこんな感じだったよね、みたいな。

自分の使い方の成もあるのでしょうが、使用中、本体がけっこうな熱さになります。当然やけどするほどではないけど、ちょっと「おおっ」と思う程度には熱い。ボディが小さいと廃熱が難しいんだな、と再認識。
でもおかしな挙動とかにはならないし、電源入れたすぐからずっと温度は一定のようなので、本体の熱さそのものが廃熱処理という事なのでしょう。あまり心配する事も無さそう。
念のため、サーキュレーターや窓を開けたときの風が本体の周りを吹き抜けやすいような場所に置いています。

これは久々にいい買い物しました。
むしろEPSONにわりぃなって気すらします。

ちなみにEPSONのハードウェアを買うのは、中学2年のときのEPSON PC-486 SE2以来w
あのときも、飛び抜けた安さでした。ノート用HDDを内蔵出来るというのも画期的でした。
HDD200MBで3万ぐらいしたかな?
本体は18万ぐらいだったと思う。

これからもEPSONは選択肢としてアリだなーと改めて思うのでありました。
このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by taichistereo at 05:02 | Comment(0) | 開発環境・技術選定

2008年12月10日

viへの苦手意識は、勘違いでした。

ひさしぶりにsshで専用サーバーのセットアップ。
とはいえ契約時に基本的なものは入っていたので、Rhacoフレームワーク、PEAR、PhpMyAdminあたりを追加で設置するぐらい。

久しぶりにviを使ったのは、本番用とテスト用のサブドメインを切るのにhttpdのconfにVirtualHostを書いたときです。

今まではviはチンプンカンプンで、むしろemacsに逃げたり(?)してました。
改めてきちっと入門サイトを見たり、前に買っておいたO'Reillyの卓上リファレンスを見てると、なんと簡単ではないか。

多くを求めなければ、

!q:
ZZ
a
Ctrl+f
Ctrl+b
esc

だけでもなんとでもなるじゃん。

これぞまさに

幽霊の 正体見たり 枯れ尾花

というやつですね。
怖がってて損した。
このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by taichistereo at 19:22 | Comment(0) | 開発環境・技術選定

2008年03月27日

今日は 自腹でAdobe CS3を買った記念日

Windows XP/VistaからMac OS Xに全仕事環境を移行してしばらく経つ訳ですが、
ついにもろもろのソフトの使用期限が切れる日がやってきました。

Adobe様のソフト様をはじめ相当の出費で頭が痛いところですが、今日思い切って一通り買ってきましたよ!

ただし予算を抑えるためにイラレはあきらめました。
ええ。
情けないけど仕方ありません。

まず、これまでのMSオフィスの代替として
■ Apple iWork '08
を買いました。

新規でドキュメントを作るにはiWorkは申し分ありません。美しく機能的なドキュメントが素早く作れます。本当に強力なソフトだと思います。
しかしながら試用期間中、iWorkだけではMSオフィスで作成したデータの読み込み時にしばしば問題があったので、
・OpenOffice.org (OS X Carbon アルファ)
・NeoOffice
という2つのオープンソースウェアで補助することにします。

もちろんマクロの使えないMS Office for Macなんか買ったところで何の役にも立たないはずです。


そんで仕事の要となるデザイン/オーサリング環境として
■ Adobe CS3 Web Standard
■ Adobe photoshop elements 4.0
を購入しました。

必要性としては
・ Flash
・ Fireworks
・ Photoshop
・ DeviceCentral
の順です。

これらのパッケージには、前述の通りイラレが含まれません。
でも、
「新規でパス描くときはFireworksでいいや」
「既存のaiを開くときはFireworksとPhotoshopでなんとかなるんじゃん」
と割り切ってみました!

Photoshopに関しても、やっぱ僕ってばWebのメインはFireworksだからelementsでもいけんじゃないの?と。。。
(ちなみに今elements 4.0買うと無償で6.0にアップグレードできますぉ。)


あくまで個人的な意見ですが、本当にPhotoshopのフル版が必要なWebデザイナーってそんなにいないんじゃないだろうか。イラレもしかり。
食わず嫌いで「Fireworks?使わないよ(・_・)」みたいなのって良くないと思うんです。

みんなクンフー(Hackの精神)が足りないんじゃないかぁ??
(会社の金でCS3一式そろうなら、もちろんそれがベストだしうらやましいんだけど)

僕個人はFireworksのおかげでずいぶん仕事が早くなったと思います。
一言で言えば「PhotoshopとIllustratorのいいとこどり」なポジションがFireworksだと思います。

さて、これらの割り切りによって予算が10万浮きまして、
めでたく15万円の出費と相成りました。

めでたくねーよ!
たけーよ!

どこが安いのかいろいろ悩んだあげく、ビックカメラで買ってポイントつけるのがいちばんナイスだったようです。
ポイント13%=1万円還元!

レジでの精算を2回に分けて、iWorksはCS3のポイントで買っちゃいましたとさ。
ナイス!

しかし本当にWebPremiumが22万ってたけぇよなぁ。
MacMiniが2個かえるんだもんなぁ。。。
MacBook Airと同じ値段だもんなぁ。。。


あそうそう、うちのメインのMacMiniですが、Core2Duo 2GHzのメモリ256MBなのですが、
ぜんぜん問題なく仕事できてるよ。
すごくない??

Vista Ultimateのときはメモリ4GBにReadyBoost4GBの合計8GB積んでても遅かったわけですぉ。
XPproのメモリ1GBでもめちゃめちゃ遅かったぉ。

でもOS Xは256MBでちゃんとサクサク動くんだもんなぁー

別に「Vistaはクソ」なんて思ってなかったけど、
もしかしたらあれはものすごい規模でおこった大胆な詐欺だったのかもなぁ〜なんて気がしてきます。


では僕は15万がつんと取り返すべく、こそこそ元気にがんばっていきます!
(・ω・)ノシ
このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by taichistereo at 02:56 | Comment(0) | 開発環境・技術選定

2008年01月26日

Language of the Year

年が明けてから体調が最悪で、
椎間板ヘルニアが再発するわ、えらい風邪をこじらせるわで
かなりgdgdな一月になってしまいました。


とりあえず去年から引き続きActionScript3.0を継続して書いています。
目論見通り、正月にJavaの本で学習したおかげで、迷わずに書けるようになりました。
AS3に挑戦するFLASHer全員に、Javaの本を買うことをおすすめします!

「年齢=習得言語数」を目指している変なデザイナーである僕としては
OOPに道が開けたことでかなり新しい世界が開けてきました。
「できる!できるぞ!」という感覚。

そんなわけで今年は、

・CarbonEmacsによるAS3.0
  → 脱・秀丸
  → Emacsになじむ
  → Lispの理解を進める

・EclipseによるJava
  → 仕事が受けられるように

・Haskell、Erlang
  → 関数型言語の理解を進める。

・one click Ruby installer による Ruby
  → 文法になじむ
  → Railsの理解を進める

・Excell による VBA
  → VBの文法になじむ
  → 作業の自動化

・Xcode による AppleScript
  → Xcodeを使えるように
  → OSX上での開発になじむ
  → Unix/Linux上での開発になじむ

・Plagger による YAML
  → YAMLを多言語でも利用できるように
  → Plaggerでサービス立ち上げ

・PIC/マイコンボードとC言語
  → 文法になじむ
  → 書籍を読めるように
  → C専門のプログラマと会話が出来るように

といったところを目標に、新しい学習をスタートさせました。
必要な書籍がそろってきたので、気ままに進めていくつもりです。


さて、目標の一つにAppleScriptというのを掲げましたが、
なぜ今更?かというと、

AppleScriptの学習 ← Xcodeの操作 ← OSXでの開発 ← Unix/Linuxでの開発

というかんじで、芋づる式にLinux上での開発になじみやすくなるなとねらっているからです。

でも、デスクトップのOSXの前で操作するのも冬だから寒くてイヤなので、
布団の中にくるまってWindowsノートからVNCで操作しています。
便利なもんです。


VNCといえば、いつのまにか(2007年の12月)、OSX用のVNCサーバー&ビューアーの「Vine」(旧OSXvnc)がメジャーアップデートしていました。

http://www.redstonesoftware.com/downloads/index.html#vnc

このページの「Vine 3.0 (VNC)」というところからダウンロードできます。


今日はVNC経由でXPからOSXの「Xcode」と「Quartz Composer」の学習にむけて準備していました。

Quartz ComposerはQuickTime形式で書き出せるから、良さげなムービー素材が作れたら仕事に使えるかもしれません。
このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by taichistereo at 16:57 | Comment(0) | 開発環境・技術選定
Blog Widget by LinkWithin